娘がタンザニアから無事帰って来ました。娘は今サラマンカというマドリッドから200キロメートル程離れた学園都市の病院で小児科医として働いています。4年間ほどインターンとしてその病院で働くと晴れて一人前の医者として認められる … Continue reading
2014年5月11日
by 小野田
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2014年5月11日
by 小野田
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娘がタンザニアから無事帰って来ました。娘は今サラマンカというマドリッドから200キロメートル程離れた学園都市の病院で小児科医として働いています。4年間ほどインターンとしてその病院で働くと晴れて一人前の医者として認められる … Continue reading
2014年5月1日
by 小野田
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血の道症なんて言うと、K1の格闘技を思い出させちゃう派手な呼称ですが、婦人病を総称してこんな言葉を使用します。脾経の経絡で足の内側を走行します。三陰交、陰陵泉、血海などのツボが有名です。日本人は漢字を読んで、そして見て、 … Continue reading
2014年4月27日
by 小野田
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アレルギーは紛れもなく私たち自身の体からヤバイよという警告なのです。20年も前から水道水は危ないと言ってアメリカから高い浄水器を取り寄せて水道の蛇口に取り付け使用している医学部の教授は私の長年の患者さんです。また子供のこ … Continue reading
2014年4月27日
by 小野田
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スペインでの生活を夢見て小石川の伝通院あたりを根城にして悶々としていたころ、スペインの紀行文を探しては、読み漁っていた時代に決まって出てくる文章は、太陽をさんざんと浴びて育ったトマトはおいしいのなんの、もう称賛,称賛で山 … Continue reading
2014年4月20日
by 小野田
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90年代の終わりの8月に国際指圧セミナーがペルーのリマで開催されました。久しぶりに浪越徳治朗先生にお会いする機会を得ました。SHIATSUの世界では先生はレジェンダそのものです(たけしの番組やバラエテー番組ではヒョーキ … Continue reading
2014年4月13日
by 小野田
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まったくもって、ヨーロッパに経済回復の兆しが見えません。ヨーロッパがそういうことなので、ヨーロッパのれっきとした一員であるスペイン、ポルトガルは、もう落ち目の三度笠のはずですよね。しかしですねー、JTBの知り合いが、今ス … Continue reading
2014年4月6日
by 小野田
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スペインにいると言うことで、友達の友達が来ます。親戚の知り合いがきます。まったく会ったことがない様な人をアテンドしなければならないことがよくあります。私は忙しいと言うことで、息子を飛行場まで迎えに行かせるときもあります。 … Continue reading
2014年4月6日
by 小野田
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外国にいると言うことで、お土産を貰うことがあります。日本人はあいさつの一環として、または話の糸口の手段として品物をプレゼントをすることがよくあります。心遣い、ほんの口汚しですけど、つまらないものですけどなどと言いながら渡 … Continue reading
2014年4月4日
by 小野田
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日本が狭いか広いか知らないけど、日本人が外国に出て他の国の人と接触を持ち沢山の経験をして地球人として生きる、このことを否定する人は誰もいないでしょ。俺なんかは、やればとすぐに応援しちゃうタイプなんだけど、ただ慣れれば、日 … Continue reading
2014年3月31日
by 小野田
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4月は、肝経が弱いせいか、イマイチの体を引っ張りつつ、汗がひたたり落ちだす夏まで、だましだましの日々を送ります。バイオで見ると私の体は夏に絶好調を向かえ、秋口まで若干落ちつつ体の状態を継続しつつ、冬はまったくの冬眠状態こ … Continue reading