蝋燭の灯と書き出しで始まりました。この蝋燭の漢字、自動的に出てきたもので、私の頭に入っているわけではなく、コンピューターが勝手に表示したのをこんな感じと解釈して蝋燭という超難しい漢字をさも簡単に導き出したのです。この便 … Continue reading
2018年5月11日
by 小野田
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2018年5月11日
by 小野田
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蝋燭の灯と書き出しで始まりました。この蝋燭の漢字、自動的に出てきたもので、私の頭に入っているわけではなく、コンピューターが勝手に表示したのをこんな感じと解釈して蝋燭という超難しい漢字をさも簡単に導き出したのです。この便 … Continue reading
2018年5月2日
by 小野田
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医者に行けば,診てもらったらと、何気なく言うときがあります。ふと無心で言うのです。相手は、うーんそのうちね、と相槌を打って、御終い。そんな会話は、誰の人生にも、何回もあるものです。その一言、結構当たっているものなのです … Continue reading
2018年4月27日
by 小野田
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東大の緊急病院の医師が、人間は死なないという本を出していて、興味をもって読み進んでいます。医学界最高峰の東大病院の緊急医療の医師が、肉体は滅んでも、魂は生き続けるなんて言い出したら、なに言ってるんだこの野郎が一般的ですが … Continue reading
2018年4月18日
by 小野田
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好きで勝手に異国にいる部類に属し,どちらかというとコントロールをされるのを嫌がるタイプ、こんな人たちを土着邦人と呼んでいます。異国に在住といっても、個人で仕事をしている人、また当地で雇われていても、会社自体まったく日本 … Continue reading
2018年4月8日
by 小野田
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親父は、だいぶ前に逝ってしまったんだけど、今になってこの年になって思うことは、実は親父のことを何も知らない、何も知らなかったという事実です。日本の昔の親父は、別に存在感はあっても、いちいち息子に親父の歴史なんか語らない … Continue reading
2018年4月3日
by 小野田
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娘が、誕生日にプレゼントしてくれた時計をうっかり落としてしまいました。床が木だったので、マー大丈夫だろうと拾うともちろん時計は動いているのですが、妙にへんちくりんなんです。何のことはない文字盤がはがれてスキッ歯のごとく … Continue reading
2018年3月25日
by 小野田
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娘が、3月の初めにアフリカのギネアという昔ポルトガルの植民地だった国から半年ぶりに帰ってきました。国境のない医師団とかいうボランティアの団体に所属して、その派遣の医師として半年ほど行って、無事任期を全うしてご帰還という … Continue reading
2018年3月10日
by 小野田
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当館及び在ラスパルマス領事事務所管轄内で確認された2月の邦人被害は次のとおりです。類似の被害に遭わないよう、引き続き十分な注意をお願いいたします。
2018年2月25日
by 小野田
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ヨーロッパ浪越指圧のメンバーが、年に一度スペインのMadridに集まります。今回の大会は、120人ほどのメンバーが集まった中規模の大会でした。12か国のメンバーが、情報交換と教え方の講習に参加したわけですが、今回は特に汗 … Continue reading
2018年2月12日
by 小野田
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マドリッドの北に位置する私の治療所は、タクシーの運ちゃんに言わせると客待ちに絶好の地域とのことです。タクシーが、簡単につかまるということは、客が始終あるということで、活気のある場所ということが言えそうです。